去る3月22日(日)に
東京ミッドタウンで行われた
「Osseo Skarp Institute Study Club」
第4回カンファレンスで、
Gothenburg大学 Tord Berglundh教授の
『インプラント周囲疾患-その予防と対策法について』
という特別講演を拝聴しました。

驚いたことに、
「口腔内細菌のコントロールを上手に行えば、
重度の骨吸収のある症例でも
抜歯せずに37年間もフォローできた」
とのことでした!

勉強させていただきました。
ありがとうございます。


Tord Berglundh教授
投稿者 セルフメディカル : 2009年03月31日 17:21

